ブログ『靈和の刻』
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10年目の回顧録 045 いきいきと

日と風と水
命の元、日光、空気の流れ、水
ヒフミ。
これだけでも大神たちの広き厚き御恵みだと思う。
靈氣をやるようになって、瞑想の時の深い呼吸が嬉しい。
屋外で静かに太陽の光を浴びながらゆっくりとした呼吸で瞑想。
ネガティブ渦巻く喧噪から離れて自分を取り戻す。
太陽と大氣と清らかな水を充分に。命の基本ですから。
いきいきと
2009-12-14 13:19:22
テーマ:あるがまま
光を、
風を、 (※1)
水を、 (※2)
いきいきと感じなさい。
それだけでいい。
※1(活きた空気を)
※2(身体も7割は水)
(すばらしい靈氣賛同者の同志各位、その存在に感謝します。)
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m(_ _)m
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心を自由にする「あるがまま」の曲
聴くだけでも良いのですが自分で歌ってみませんか?
言靈(ことだま)の力は偉大です。
うまい下手は無関係。思いっきり100回歌ってみてください。
(大声が気になるなら車の中とか布団の中とか・・・^^?)
※ 新型コロナウィルスの流行の状況を鑑み交流会は中断しています。
再開日は現在のところ未定です。
靈氣により皆さんの無事を祈念いたします。

心のウィルス対策 10年目の回顧録 044 権利

未来を作るのは今この瞬間の心
今、何が何でも恐れを手放さない人間は恐れ通りの結果を勝ち取る。
今、愛による調和を信じる人間は愛と調和を勝ち取る。
両方を選び取る事はできない。
愛は恐れの対義語だから。
いま必要なのはコロナウィルス(COVID-19)への「恐れ」ではありません。
(※ 対策するなというのではありませんが・・・)
危険なのはインフルエンザウィルスより致死率の低いコロナウィルス(COVID-19)よりも、それによってあおられる「恐れ」です。
「恐れ」は支配の為の常套手段。
その支配が終焉を迎えているようです。
今年2月、現代靈氣福岡(GRF)の福岡交流会でも富士フイルムが特許を持つ抗ウイルス薬「アビガン」の有効性に関する情報があり、ウィルスより怖いのはそれを騒ぎ立て感染する「恐れ」の心だと話しました。
4月8日のブログにも書きましたが、4月5日に土居 裕先生から頂いたメールのはじめの部分補足しておきます。
※引用ここから
「コロナウイルスの感染拡大で、騒がしいことですが、
インフルエンザの方が遥かに感染者や死者は多いの
ですね。
私たちの生かされている地球上では、様々なことが
起こりますが、予防には最新の注意を払いながら、
心安らかに、右往左往しないことが大切と思います。
私は、一休禅師の次の言葉を座右の銘にしています。
大丈夫、心配するな、何とかなる
雨降らば降れ、風吹かば吹け」
※引用ここまで
と、既にインフルエンザより致死率が低い事に言及されていました。
私が改めて調べてみたところ「アビガン」はかなりのポテンシャルを秘めているようです。
白木公康富山大医学部名誉教授(千里金蘭大学副学長)がアビガンの開発に成功した頃、いち早く情報を聞きつけアメリカのペンタゴンから連絡があったと言います。
(内容までは確認出来ませんでしたが医療機関では無くアメリカ国防総省ですからねぇ・・・)
また、2015年1月14日の産経新聞によると富士フイルムは2004年から13年にかけて中国でアビガンの関連特許を取得済みだったのですが公開された特許情報を見て中国大手製薬会社「四環医薬」が「JK-05」と呼ばれる「アビガン」の模造薬を作ったらしく、世界保健機関(WHO)の担当者から「アビガン」と「成分が同じだ」と指摘されて特許論争が起きたといいます。(※ある情報によると「四環医薬」は中国人民解放軍の運営だとも。ここも軍事関連・・・)
その後論争は決着が付いたようで富士フイルムのホームページで2016年6月22日のニュース記事に「抗インフルエンザウイルス薬「アビガン錠」に関する特許ライセンス契約を中国大手製薬会社 浙江海正薬業股份有限公司と締結」との記事が掲載されています。
その記事の
「インフルエンザウイルスは、感染した細胞内で遺伝子を複製し、増殖・放出することで他の細胞に感染を拡大します。既存薬の多くは、増殖したウイルスの放出を阻害して感染の拡大を防ぐノイラミニダーゼ阻害剤ですが、「アビガン錠」は、既存薬とは作用メカニズムが異なり、細胞内でのウイルスの遺伝子複製を阻害することで増殖を防ぐRNAポリメラーゼ阻害剤です。「アビガン錠」は、この新しい作用メカニズムから、実験動物で各種鳥インフルエンザウイルスに対する抗ウイルス作用が確認されています。」
というのが「アビガン」のポイントとなるらしい。
ぶっちゃけ言うと、開発の発想が違うので「アビガン」に対してウィルスはこれまでのように耐性を持つ様に進化はできないということらしい。また、その特性によりエボラ出血熱、SARS、MERS、鳥インフルエンザ、新型インフルエンザなどのウィルスにアビガンだけですべて対応可能・・・となると、ある意味かなりアブナイ人達を敵に回すことになるのでしょうか? 政治的にはそこが悩ましい?
先月、3月17日には中国科学技術省は記者会見で、新型コロナウイルス感染患者の治療薬として、富士フイルムのグループ会社が開発した新型インフルエンザ薬「アビガン」の有効性を臨床試験で確認したことを明らかにしています。
富士フイルムと2016年にアビガンの有効成分「ファビピラビル」に関するライセンス契約を結んだ中国の製薬大手・浙江海正薬業は中国国家薬品監督管理局から認可を取得し、後発医薬品を量産する方針をとっています。
湖北省武漢市と広東省深セン市の病院で計200人の患者を対象に臨床試験が行われ、投与した患者の方が短期間に陽性から陰性になり、肺炎症状なども改善したといいます。
そして今月、4月1日の株式会社 日本医事新報社のニュース記事では「アビガン」(一般名:ファビピラビル)の開発に携わった白木公康富山大医学部名誉教授(千里金蘭大学副学長)が「コロナウィルス」(COVID-19)に対して期待されるアビガンの効果や副作用について解説し、現時点で、アビガンより有効な抗ウイルス薬は出てこないだろうというコメントを残しています。
以上の情報が既に公表されていることを鑑みると、「かなり早い時期にパンデミックを終結させる材料は揃っている」様ですね。
ただ、「恐れ」に取り憑かれた人々が蔓延している以上、やはりその集合意識の方が厄介です。
靈氣の基本「今日だけは怒るな心配すな感謝して業を励め人に親切に」は靈氣実践者だけでなく、すべての人に有効です。
太陽を浴びて(ビタミンDが生成され抵抗力が高まる)運動で体温を上げ、心と身体のセルフマネジメントをするのはそれほど難しいことではありません。
身体の抗ウィルスにはアビガン、「心の抗ウィルス」には靈氣ですネ ^^b
権利
2009-12-13 12:01:30
テーマ:あるがまま
幸福の権利は
今を喜べる人のみに
与えられる。
(すばらしい靈氣賛同者の同志各位、その存在に感謝します。)
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心を自由にする「あるがまま」の曲
聴くだけでも良いのですが自分で歌ってみませんか?
言靈(ことだま)の力は偉大です。
うまい下手は無関係。思いっきり100回歌ってみてください。
(大声が気になるなら車の中とか布団の中とか・・・^^?)
※ 新型コロナウィルスの流行の状況を鑑み本日予定の交流会は延期となりました。次回実施日は現在のところ未定です。
靈氣により皆さんの無事を祈念いたします。

意識のマネジメントに、こういうときにこそ。

現在、世界に意識の力を再認識するチャンスが訪れています。
不安と怒りをあおる風潮の中、いかに意識を正常に保てるかが試されます。
靈氣実践者なら「五戒」や「宇宙平安の祈り」となりますが
一般の方ならまずは神道の「祝詞」(のりと)を覚えてみるチャンスだと思います。
この時期は太陽の光を浴びながら唱えると良いと強く感じます。
たとえば「祓詞」(はらえことば)はこの時期、頼りになる祝詞です。
比較的短い祝詞で覚えやすいと思います。
(※一例です。神社によって?微妙に変わるようです)
掛けまくも畏き (かけまくもかしこき)
伊邪那岐大神 (いざなぎのおおかみ)
筑紫の日向の橘の (つくしのひむかのたちはなの)
小戸の阿波岐原に (おどのあはぎはらに)
御禊祓へ給ひし時に (みそぎはらえへたまいしときに)
生り坐せる祓戸の大神等 (なりませるはらえどのおおかみたち)
諸諸の禍事 罪 (もろもろのまがごと つみ)
穢有らむをば (けがれあらむをば)
祓へ 給ひ清め給へと (はらえたまい きよめたまへと)
白す事を 聞こし食せと (もうすことを きこしめせと)
恐み恐みも白す (かしこみかしこみももうす)
祓詞の大意
伊邪那岐大神(いざなぎのおおかみ)が、死者の住む黄泉国(よみのくに)を訪ねて御身が穢(けが)れたため、 筑紫(つくし)の国の日向(ひむか)の橘(たちばな)の小戸(おど)の億原(あはぎはら)という浜辺で、 水につかって身を清め禊(みそぎ)をした時に誕生になった、祓戸(はらえど)の大神等(おおかみたち)、 これらの神の御神徳(ごしんとく)によって、私達の犯した罪や心身の穢(けがれ)を祓い清めて下さいと、申し上げることをお聞き下さい。
因みに神棚拝詞(かみだなはいし)は靈氣の「五戒」と内容がよく似ています。
神棚拝詞(かみだなはいし)
此の神床に仰ぎ奉る (このかんどこにあおぎまつる)
掛けまくも畏き (かけまくもかしこき)
天照大御神 (あまてらすおおみかみ)
産土大神等の (うぶすなのおおかみたちの)
大前を拝み奉りて (おおまえをおろがみまつりて)
恐み恐みも白さく (かしこみかしこみももうさく)
大神等の廣き厚き (おおかみたちのひろきあつき)
御恵みを辱み奉り (みめぐみを かたじけなみまつり)
高き尊き神教のまにまに (たかきとうときみおしえのまにまに)
直き正しき眞心もちて (なおきただしきまごころもちて)
誠の道に違ふことなく (まことのみちにたがうことなく)
負ひ持つ業に (おいもつわざに)
勵ましめ給ひ (はげましめたまい)
家門高く身健に (いえかどたかく みすこやかに)
世のため人のために (よのためひとのために)
盡さしめ給へと (つくさしめたまえと)
恐み恐みも白す (かしこみかしこみももうす)
神棚拝詞(現代語訳)
この神棚に仰ぎまつる、言葉に出し心にかけて申し上げることも恐れ多い、 天照大御神(あまてらすおおみかみ)、この土地にお鎮まりになっている産土(うぶすな)の大神の御前を拝して謹んで申し上げます。 神々の広く厚い御恵(みめぐみ)をもったいなく思い、高く尊い神の教のとおり素直で正しい真心によって人の道を踏みはずすことなく、 自分たちが、従事する勤めに励むことができます様に、また、家が栄え、家族も健康で世のため、人のために尽くさせてくださいと、 恐れ畏(かしこ)んで(=謹んで)申し上げます。
上の現代語訳に五戒を対応させると
順序は前後するが、この祝詞の「神々の広く厚い御恵(みめぐみ)をもったいなく思い」が五戒の「感謝して」、「尊い神の教のとおり素直で正しい真心によって人の道を踏みはずすことなく」が五戒の「怒るな、心配すな」、「従事する勤めに励むことができます様に」が同じく「業を励め」、「世のため、人のために尽くさせてください」が「人に親切に」、「家が栄え」が「招福の秘宝」、「家族も健康で」が「萬病の靈薬」というように符合している。
「五戒」はある意味現代版の祝詞であり、言靈を重んじる古のアファメーションである祝詞は現代にも脈々と受け継がれています。
広がるネガティブ意識から身を守る言靈。
言靈の幸う国の祝詞。
これからその効果が改めて注目される事になりそうですね。
(コアな方面ではひふみ祝詞も注目を浴びそうな・・・^^?)

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心を自由にする「あるがまま」の曲
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言靈(ことだま)の力は偉大です。
うまい下手は無関係。思いっきり100回歌ってみてください。
(大声が気になるなら車の中とか布団の中とか・・・^^?)
※ 新型コロナウィルスの流行の状況を鑑み4月19日予定の交流会は延期となりました。
次回実施日は現在のところ未定です。
靈氣により皆さんの無事を祈念いたします。

コロナ(COVID-19)の誤算?

4月11日、某社の長内会長から頂いた大本の歴史を記す「大地の母」全12巻読了。教祖大本なおの昇天で終わるが、その間際のなおの言葉。
電話が普及し始めたときに「このぐらい便利でなければ三千世界の立て直しはできまいのう。私も一度聞いてみたい」

この後、大本は3度の大峠迎える。
2度の大峠は理不尽な弾圧。
3度目は内部からの不調和。
それが間違いなく日本に反映されそして世界に反映されている。
支配者達の狡猾な生物兵器による「静かな第3次世界大戦」
それが今皮肉にも、世界の良心、「愛と調和」の精神覚醒へと繋がり始めている。
この経綸(神仕組み)により世界の「道徳的覚醒」が始まる。
ひふみ祝詞の最後は「かうおえにさりへてのますあせえほれけ」
まさに今、世界は「愛」で繋がり始めた。
我良しの邪心との立分。
それが歴史という鏡によって炙り出される。
奇しくもこの日、昨年11月から管理画面にアクセスできなくなっていた盃状穴と神社のデータベースにしていた「COOL-JP」が復活した。
(※4/28よりまた管理画面にアクセスできなくなりました・・・orz)
「石もの云ふ」ときが来たのだろうか?
インターネットで世界が繋がる時代。
コロナ(COVID-19)のおかげでみんなが自分を取り戻し
神一厘の大どんでん返し。
出口王仁三郎や頭山満の真の姿にスポットライトが当たるときが来たのかもしれない。
人間は最後のチャンスを目前にしているような気がしてならない。
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次回実施日は現在のところ未定です。
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「宇宙平安の祈り」が世界規模に!

先日のコンジャクションに続いて、
何と!現代靈氣の「宇宙平安の祈り」が世界規模で始まりました!
生物兵器?コロナウィルスによる人類史に残る大きな危機。
皮肉な事にその世界危機が人類の精神性を高め
道徳的覚醒をもたらすトリガーになりました。
間違いなく言える事はこのコロナパンデミックは必ず終息すると言う事。
そのとき、世界中が支配されない意識の莫大なポテンシャルに氣付く事になるはず。
戦後封印された日本人の意識も世界と共にいよいよ覚醒に時期を迎えたのかも知れません。
世界の調和と人々の自由を願う人はそれをイメージしながら自由に参加ください!
※ 以下の画像がスペイン・マドリッドの靈氣マスターが呼びかけたFacebookの記事にリンクしています。
中国がその効用を認めた日本のワクチン「アビガン」
日本から受けた恩は10倍にして返すと異例の?感謝声明。
他国からも注文殺到にも拘わらず、日本ではその効用が不思議なほど表に出ない。
いろいろ政治的な兼ね合いもあるのかも知れないけど
状況を俯瞰した英断、比較考量で日本が世界調和に貢献するチャンスだと予感しております^^b
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