ZOZO前沢氏の国譲り

Yahoo!によるZOZO買収劇で経済界に衝撃が走った。
すぐに頭の中に降りてきたキーワードは「国譲り」だった。
勝手な連想で、
前沢氏は「国譲り」で調和的に「モノ」から「意識」へ舵を切ったなと。
宇宙旅行も月旅行も「意識」へ向けての「天岩戸開き」のプロローグとなる。

日本はこれまで国譲りをしながら国体を維持してきた。
神話の世界でも
古くは国常立尊の譲歩による艮への隠遁
そしてあまりにも有名な大国主命の国譲り。
(有名なのは知ってるが、細かい成り行きは知らないw)
最大限の譲歩で精神性においての誇りとなる部分を死守した様に思えてならない。(あるいは人類のマネジメントにおける伏線か?)

そして最近では大東亜戦争での「国譲り」。
戦後は「一方的に日本がパールハーバーで喧嘩を仕掛けて負けた。」という洗脳教育が徹底された。
が、歴史の嘘は必ず暴かれる。
アメリカは真珠湾攻撃の前から原爆を研究していたし
日本もアメリカに遅れること1年ほどで開発に着手し、B29の1.5倍ほど大きさで高い航続距離をもつ爆撃機「富嶽」の製造も計画した。
原爆はどん底の戦況にある日本には確かに起死回生の作戦だった。

しかし、世界最長の歴史を持つ日本文化を形作り一般大衆にも普通に認められていた神と繋がる人達(神主など)がおり、その日本の象徴となる存在によってその作戦は禁止された。
それでも東条英機は隠れて計画を進め、それがまたバレて「大和(TheGreatHarmony)を名乗る民族の誇りにかけて、そんなモノは絶対に日本人が作ってはならない」と大目玉を食らい計画は「中止」された。
アメリカは圧倒的優位な戦況においても「ロシアの進出を防ぐため」という意味不明な理由で原爆を日本に落とした。しかも二つも。

この事実の対比が人間の道徳的覚醒に置いて重要な意味を持つ。
日本の「中止」までの事実がこれまでは圧力によって押さえ込まれてきたが、もう限界に達したようで既にネットの海にはダダ漏れの状態だ。

重ねて言うが、この事実の中で最も重要なポイントこそが「中止」だ。間に合わなかったのでは無い。
勝敗が目的であればどんな状況に置いても諦めてはならない。(もっと適切な表現があるはずだが思いつかない)
しかし、日本はどん底の中の戦況においても「精神性」に最大の「プライオリティ」(優先順位)を置き、終戦にあたり日本はどんな条件も付けてはならず戦勝国の提示するすべての条件を受け入れなければならないという非人道的な「条件」を受け入れてまで戦争を終結させた。
(あくまで個人的なものの見方を書いているに過ぎませんが。)

そして歴史は変わる。過去も。
欲に封じ込められた歴史の事実は必ず暴露される。
それを知っていれば、戦争を終結させた日本の判断は正しい。
事実が暴露されたとき、これまでの歴史では「無条件降伏」だったものが、確実に人類史に残る「非人道的『有』条件降伏」に修正される。
そして長い間家畜のように扱われながら堪え忍んだ
日本人の精神性が世界の中で輝きを取り戻す。

歴史の嘘の暴露は既に始まっている。
長い歴史で塗り固めた嘘がバレて恥をさらすか?
潔く嘘を認め、調和を受け入れるか?
前者には全地球的な裁きが、
後者には全宇宙的な救いが用意されている。

(すばらしい靈氣実践者の同志各位、その存在に感謝します。)

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2019年9月13日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : arkscreen